私たちが生体リズム(体内時計)と同じ月のテンポ®(116のテンポ)を生き始めると、私たちの各臓器の働きやホルモンの分泌が健全となり、右脳と左脳のバランスが整います。

また、そこにかけ合わせて高周波を日常でたくさん浴びる環境に身を置くと、私たちの脳の奥の領域が活性し、五感覚が鋭くなり、その影響で第六感が目覚め始めることが分かっています。

私は、月のテンポ®と高周波を日常に意識的に取り入れることがどれだけ大切なことかを全国でお伝えさせていただいておりますが、

その月のテンポ®と高周波を大切に生きる中で、とても相性がよいものが「アロマ(香り)」なのです。

アロマ(香り)は嗅覚を刺激しますが、嗅覚は五感覚の中で唯一、下記の図にあるような「哺乳類の脳(アニマルブレイン)」と言われる脳の領域場にアクセスするものであり、

それは、感情や行動、記憶を司る大脳辺縁系という場所に一瞬で伝わり、考えるという行為を省略して、ダイレクトに「感じる」ということを起こす唯一の感覚機能となります。

哺乳類脳(アニマルブレイン)

大脳辺縁系から構成される感情や行動を司る脳。

→よりたくましく生きる脳。

意識が集中する、脳力が発揮できる状態となる領域場。

よって、アロマ(香り)を効果的に使うことで意識の覚醒をより促すことができ、スムーズに宇宙のサイクルに乗ることが出来る脳の領域場が活性します。

そのようなことから、長年、HADO(波動)研究第一人者山梨浩利」先生は高HADOのアロマの開発に没頭され、この度、驚愕のHADO値をたたきだすアロマローション(フレグランススプレー)の開発に成功されました。

 

1962年8月22日 静岡県焼津市出身 中央大学卒
大手食品会社で主に研究開発に従事。2001年山梨事務所を設立。


私の研究しているHADOとは、物理用語で言う電磁波などの波動とは異なります。
疑心暗鬼な言葉でありますが、氣、オーラなど、あるいは最近、流行のマイナスイオンや遠赤外線(育成光線)と称されるエネルギーです。
人間を含めて動植物は勿論のこと万物、固有のエネルギーを持っております。
HADO測定とは、このエネルギーを捕らえ、人間の健康状態や食品、水、医薬品の善し悪しを計数化する装置です。


通常、化学分析では、成分の定性や定量は可能ですが、それが果たして体に対して良いのか悪いのか、更にはどの程度効果があるのかわかりません。
HADO測定は、例えば、医薬品がガンを抑制する効果や糖尿病にどの程度効果があるのかを計数化することも可能です。
最近、食品の安全性ということが叫ばれていますが、最新の化学分析を通じても、安全性はわかりません。
HADO測定は、瞬時に食品の安全性を計測することが可能なのです。


このような装置を活用して、目に見えない、科学では掴むことのできない鉱物・金属類、微生物、酵素などの働きをHADOという尺度で捉えて食品加工技術、環境ビジネスなどに応用することが今後のテーマです。
現在、HADO(波動)技術を生かした化粧品、洗剤、健康食品、食品などの開発に取り組んでおります。
また、台湾にて、微生物を応用した技術にて、農業、環境浄化の研究にも取り組んでいます。

こちらは山梨先生からのメッセージです。

私たちの持つ五感のうち視覚は、赤・青・緑・グレースケール(明暗)の4つのアンテナ、味覚は、甘い・辛い(鹹い)・苦い・酸っぱい・旨(うま)いの5つのアンテナ、触覚は、圧力・痛み・温度のアンテナ、聴覚は、20~20,000Hzの音波、震えを感じるアンテナがあります。
 これらの感覚のアンテナの数がわずかなのに対して、嗅覚のアンテナは1000種類以上もあります。嗅覚でとらえた情報を味覚のように甘い・苦いなどのような言葉で表すことができないのは、このアンテナの数の違いなのです。
嗅覚以外の感覚は、それぞれのアンテナで受け取った情報を大脳新皮質と呼ばれる理性的な脳に送られ、分析・思考・判断されます。しかし、嗅覚は、大脳辺縁系という感情や行動、記憶を司る生命体としての本能的な脳に送られます。そのため香りは、自律神経やホルモン系、免疫系など、心身に影響を与えるのです。
 古代、ギリシアの哲学者アリストテレスは、人間の理性と感覚を論じた共感覚論の中で「匂いは不明確な感情を引き起こす。良いと感じる香りは体に良く、くさいと感じるにおいは体に悪い」という見解を示しています。
 HADO的に考えると、私たちが無意識でくさく感じる、好ましくないと感じるにおいは、生命体が拒絶しているということです。逆に心地よく感じる香りは、生命体と共鳴し、心と体が喜ぶということです。
 スカイフレッシュは、HADOインテリジェンス理論(※)によって、人には心地良く、虫は好まないという自然界の香気成分をバランスよく調合しました。また香り以外の多機能性を持たせていますが、それでも全体としてのハーモニーを損なわないようにしています。
 生命体が心地よく感じる香りは心のサプリと言っても過言ではないでしょう。暮らしの様々なシーンにおける快適かつ爽やかな環境づくりにお役立てください。

(※)HADOインテリジェンス理論とは、動植鉱物や微生物といった大自然の恵みが保有するエネルギーをインテリジェンス(大自然の叡智)として計数化し、それらを目的に応じて組み合わせて価値創造を行う技術理論です。

また、驚愕のHADO値をたたきだしたとお伝えさせていただきましたが、HADO測定の数値は以下のような定義があります。

【“HADO測定”の数値の定義】

「-20~-0 ±0 +0~+20」の43段階の評価となっており、マイナスの数値が大きければ私たちに有害ともいえる要素が強く、反対にプラスの数値が大きければ私たちにとって有益な要素が強いものである。

+15~+20は、優秀、究極と言われ、人や環境を癒すレベルであり極めて高い効果・効能がある。(HADO数値が2桁以上の製品は、なかなか世に出回っていないそうで、それも15以上の数値ともなるとほとんど皆無に近い。)

このような定義のもと、今回、開発に成功されたアロマローション「 SKY FRESH(スカイフレッシュ)」を測定した結果が以下となります。

特筆するところは、+19に達する項目まで続出している所です。

また、免疫力、神経系統、ホルモンバランスの向上、ストレスへの対応、細菌やウイルスへの対応、痛みや痒み、意志ややる気、集中力の発動、脳の活性化、幸せホルモンの分泌なども特筆する所と言えます。

このような高HADO値があらわれるのも原材料の全てが天然由来だということも大きく関わっています。

<原材料>

ユーカリシトリオドラ油 (昆虫忌避効果 リフレッシュ効果

ティーツリー葉油   (防虫 抗菌 殺菌

セイヨウハッカ油 (集中力向上、眠気解消

ローズマリー葉油 (忌避効果 、記憶力・集中力向上

その他の原料

エタノール (防腐、乳化)

精製水

カンフル <樟> (痒み抑制、防虫、血行促進

グリチルリチン酸2K <甘草>(抗炎症、虫の毒素を排泄

ケイ酸Na<水溶性珪素> (生体との共鳴、高波動化) 

≪こんな時に特におススメです≫

●外出時の蚊や虫よけに。

●蚊などの虫さされによる痒みに。

●就寝時の虫よけに。

●気分をリフレッシュしたい時に。(瞬時に発する周波数が変わります。)

●コリや痛み、筋肉痛などに。

●集中力や学習効果を上げたい時に。

※素材が高波動の天然由来のもの(化学合成成分不使用)ですので、小さなお子さまや赤ちゃんにも安心してお使いいただけるところが私のおススメしたいポイントです。

家は4歳になる息子の虫よけや虫刺されなどにたくさん使用しています。

≪おススメの使い方≫

●露出した肌に直接スプレーする。(20cmほど離して使用する。)

●エネルギーが滞りやすい首の後ろや腰は特におススメ。

●意識が散漫になりやすい時には額や頭にスプレーする。(目に入らないよう注意。)

●アレルギーで鼻がぐずったときはマスクにスプレーする。

●虫よけ対策には、カーテン・網戸にも。

●就寝時の虫よけ対策には寝具にも。

ただ冒頭でお伝えさせていただいたようこの「 SKY FRESH(スカイフレッシュ)」は覚醒を促すアロマローション。

虫よけや虫刺されによいというのは表の顔(笑)

どうぞ色々なシーンでお使いいただき、意識進化のお役立ていただけましたら幸いです。

スカイフレッシュのQ&Aについては、こちらをご覧ください。