HADO(波動)研究第一人者

「山梨浩利」先生の最新講演会 遂に内容解禁!!

2018年12月2日

いよいよ、波動研究第一人者である「山梨浩利」先生の講演会が開催されます。

開催は半年ほど前に決定しておりましたが、内容はまだ決まっておりませんでした。

2019年へと結ばれゆく時空間が生まれた2018年の11月8日の新月を過ぎ、更に結びの領域が強まった2018年11月11日・・・

突如として、山梨先生から講演内容のデータが送られてきました。

内容を拝見させていただき、私の奥が喜びうごめきました。

それは、このタイムラインだからこそ、山梨先生のお話しをお聴きし色々なことがより理解でき、結ばれることを確信したからなのだと想います。

このタイムラインで山梨先生は、

・「氣」の実態とは?
・細やかな振動、マイクロバイブレーションとは?
・氣廻しとは?
・松果体とは?
・私たちの脳の領域場
・DNAとは?
・祈りと感謝と私たち

などをお話しくださる予定です。

そして、

今回は、波動測定の超プロである山梨先生の波動測定の実演があるかもしれませんので、こちらもすごく楽しみです!
※講演内容がものすごく充実しておりますので、お時間がなくなりましたら実演がないこともございますのでご了承ください。

最後に、山梨先生は私たちの脳波を最適に発動させるための美しいアート作品を制作されるアーティストでもあります。

今回、山梨先生のアート作品をカードにさせていただいたものを参加者全員にプレゼントさせていただきます。

そのカードのタイトルは、

【「祈り」そして「感謝」】

見ているだけで深くまで癒しが起きる本当に素晴らしい作品です。

(プレゼントさせていただくカードのサンプル画像です。)

研究者の山梨先生が日本で講演されることはとても貴重な機会となりますので、私もすごく楽しみにしております。

どうぞタイミングあいましたら、一緒に学び楽しみましょう。

以下、詳細です。

【詳細】

『HADO(波動)研究第一人者「山梨浩利」先生最新講演会~感性を磨く~』

1962年8月22日 静岡県焼津市出身 中央大学卒
大手食品会社で主に研究開発に従事。2001年山梨事務所を設立。


私の研究しているHADOとは、物理用語で言う電磁波などの波動とは異なります。
疑心暗鬼な言葉でありますが、氣、オーラなど、あるいは最近、流行のマイナスイオンや遠赤外線(育成光線)と称されるエネルギーです。
人間を含めて動植物は勿論のこと万物、固有のエネルギーを持っております。
HADO測定とは、このエネルギーを捕らえ、人間の健康状態や食品、水、医薬品の善し悪しを計数化する装置です。


通常、化学分析では、成分の定性や定量は可能ですが、それが果たして体に対して良いのか悪いのか、更にはどの程度効果があるのかわかりません。
HADO測定は、例えば、医薬品がガンを抑制する効果や糖尿病にどの程度効果があるのかを計数化することも可能です。
最近、食品の安全性ということが叫ばれていますが、最新の化学分析を通じても、安全性はわかりません。
HADO測定は、瞬時に食品の安全性を計測することが可能なのです。


このような装置を活用して、目に見えない、科学では掴むことのできない鉱物・金属類、微生物、酵素などの働きをHADOという尺度で捉えて食品加工技術、環境ビジネスなどに応用することが今後のテーマです。
現在、HADO(波動)技術を生かした化粧品、洗剤、健康食品、食品などの開発に取り組んでおります。
また、台湾にて、微生物を応用した技術にて、農業、環境浄化の研究にも取り組んでいます。

実は、HADO測定、似非科学と糾弾された過去をもちます。なぜならHADO測定は、測定者によって結果が異なるからです。「それじゃ測定じゃないだろう!」と批判した科学者も数多くいました。未だに信じていない人はたくさんいます。

それもそのはず。HADO測定が観測する世界は、きわめて微細な世界。そのため、観測者の意識が実験結果に影響してしまうのです。実はこれも量子物理学の世界では既に常識です。量子物理学のように微細な世界の実験においては、観測者がどのような期待をもって実験を行うかによって、実験結果が変わってくるのです。

ところが、稀に変人がいる。

観測者の意識が実験結果に影響を及ぼすのなら、実験自体意味がないのでは?多くの人はそう思います。ところが、稀に変人がいます。つまり、何にも考えず無の境地で観測できる人です。

山梨浩利先生がその一人です。

山梨先生は、科学者が唯一公に認めた信頼できるHADO測定者です。科学者が認めることとなった実験をご覧ください。

【工学博士・脳力開発研究所相談役の志賀一雅先生のメッセージ】

工学博士・脳力開発研究所相談役
志賀一雅先生
1961年電気通信大学卒。松下技研主任研究員、東京大学工学部計数工学科研究員を兼任する傍ら、脳波の研究に取り組む。 1983年脳力開発研究所を設立し、脳波分析装置を開発。アルファ波をファストα波、ミッドα波、スローα波の3種類に分け、メンタルトレーニング指導などに活用し、大手企業やスポーツ界などからも高い評価を得ている。 2011年には、長年にわたる脳波とメンタルトレーニングの研究、実践に対し、米国HHS(米国保健社会福祉省)大統領諮問機関よりGOLD AWARD(金賞)を授与。現在も日本サイ科学会理事、日本医療催眠学会顧問として最新の研究に従事している。 『「全身の疲れ」がスッキリ取れる本』(三笠書房)、『メンタルバンクでいつも幸せな人になる』(ゴマブックス)、『7つのスイッチ』(サンマーク出版)など著書多数。

山梨さんのHADO測定には、全幅の信頼を寄せています。
最初は私も懐疑的でしたから、数名の科学者にも同席してもらって、ダブルブラインド(二重盲検法)による実験をさせていただきました。

実験者も被験者も測定するサンプルの中身がわからないようにして、しかもそのサンプルは長野で作り、試験場の東京へ送ってもらい、また長野に送り返して中身を確認し合う、という念には念を入れた実験方法です。

8種類の容器に入れた透明な液体は、水道水だったり、自然湧水だったりと様々で、水道水に殺虫剤を希釈して入れたものもありました。

結果は、すべて「なるほど!」と納得のいく数値ばかり。からだに良い水には高い数値が、逆に良くない水ほど数値が低く出ていたのです。

その場に立ち会った科学者全員が「これは信用出来る数値だ」ということになりました。以来、山梨さんとは長いお付き合いです。

HADO測定中の山梨さんの脳波は、図表からもわかるように、矢印の部分で右脳と左脳とが同時に電位が低く、皮質の活動が抑制されています。つまり無心の状態なんですね。

山梨さんのHADO測定技術とメーカーの理念が合致した製品は、きっと多くの方に素晴らしい恵みを与えてくれることと確信しています。

■日時:

2018年12月2日(日)13:00~16:00
※開場は12:45となります。上質な環境を共に創るため時間厳守でお願いいたします。

■場所:

新宿中井駅前ホール10階(東京都新宿区上落合2-22-11 加瀬ビル155)
都営大江戸線「中井駅」A1出口徒歩1分
西武新宿線「中井駅」徒歩3分
東西線「落合駅」2b出口徒歩5分

■参加費
・一般:4,500円(税込)
月のテンポ®CD代理店:4,000円(税込)

※キャンセルポリシーとして、2日前以降のキャンセルはキャンセル料(参加費の100%)を申し受けますので予めご了承くださいませ。また、それ以前のキャンセルのご返金時に発生する振込手数料はご負担いただきますので合わせてご了承くださいませ。

■持ち物:筆記用具